近藤誠先生が気づかせてくれたこと

2022/08/18 11:15:00 | 偉人に学ぶ | コメント:10件

がん放置療法」を提唱されたことで有名な医師の近藤誠先生の訃報を聞きました。

私自身は一度も面識はなかったのですが、がん医療の根深い問題に大きな一石を投じられ、その主張の多くに賛同できる部分も多かった先生でしたので、こちらが一方的に注目しておりました。

食事療法についての考えに関しては同意できない所も多かったですし、がんを放置すれば問題は解決するとまでは思えませんでしたが、それでも今のコロナ騒動に繋がる医学の凶暴性を考える上で大きなきっかけを与えて下さった先生であることには違いなかったので、

この訃報は私にとっては悲しい出来事でした。近藤誠先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

さて、近藤先生が指摘されたがん医療の問題点について、私が理解していることを改めてまとめてみようと思います。

・ほとんどのがんに対してがん治療は患者にとって有害(※一部の白血病や精巣腫瘍など例外はあり)
・抗がん剤の有効性を示す医学論文には巧妙なトリックがある(ほとんどない効果をあたかも効果があるように見せかけられている)
・抗がん剤使用群と抗がん剤不使用群の差をまともに比較された医学論文はない(抗がん剤の有効性について語る医学論文は旧式の抗がん剤と新式の抗がん剤の比較ばかり)
・がんを放置すると元の正常細胞に戻ることがある(これを俗に「がんもどき」と名づけていた)
・もしもがんが発見されてもがんもどきであれば治療しなくても治る、本物のがんであったとしてもがん治療では治らない。いずれにしてもがんは放置しておいた方がよい


さあ、どうでしょうか。これってコロナに対するワクチンの話とものすごく似ていると思いませんか? 試しにがんを「コロナ(COVID-19)」、抗がん剤を「コロナワクチン」、がんもどきを「無症状感染者(PCR検査陽性者)」に置き換えてみましょう。

・ほとんどのコロナに対して抗ウイルス治療は患者にとって有害(※一部プラセボを効率的に誘発される場合などの例外あり)
・コロナワクチンの有効性を示す医学論文には巧妙なトリックがある(※当ブログでも何度も扱ってきました
・コロナワクチン接種者とコロナワクチン未接種者の差をまともに比較された医学論文はない(※初期のいわゆる「有効性94-95%論文」くらいで、それ以降は例えば4回目ワクチンと3回目ワクチンを比較するような医学論文ばかり)。
・コロナを放置すると、元の状態に戻ることがある(というかほとんどそうなります。戻らない人はそれなりの理由がある人ばかり)。
・もしもコロナが発見されても無症状感染者であれば治療しなくても治る、本物のコロナであったとしても抗ウイルス治療では治らない。いずれにしてもコロナは放置しておいた方がいい


どうでしょうか。奇妙なほどに文章が成立してしまっていないでしょうか。これは偶然なのでしょうか。

近藤先生が指摘された問題は実はがん医療だけに留まらない、医学全体に当てはまる問題だというのが私の意見です。

それを確かめるためにもう一つ別の例を出してみましょう。リウマチという病気があります。

試しにがんを「リウマチ」、抗がん剤を「分子標的治療薬」、がんもどきを「抗リウマチ因子(※血液検査でリウマチを疑う所見の一つ。全員が陽性になるわけではないし、陽性でも無症状の人もいる)の陽性者」と置き換えて文章を作ってみましょう。

・ほとんどのリウマチに対して抗リウマチ治療は患者にとって有害(※一部治療をきっかけに自分のシステムが整う人もいるが多くの人は一生使い続けなければならない)
・分子標的治療薬の有効性を示す医学論文には巧妙なトリックがある(※先日紹介したラゲブリオも分子標的治療薬の一つです。)
・分子標的治療薬使用群と分子標的治療薬不使用群の差をまともに比較された医学論文はない(※旧式のリウマチ治療と分子標的治療薬を比較するような医学論文ばかり)。
・リウマチを放置すると、元の状態に戻ることがある(これは多くの場合は戻らないかもしれません。なぜならばリウマチは炎症がこじれた状態だからです。ですが元の状態に戻ることがないわけではありません)。
・もしもリウマチが発見されても抗リウマチ因子が陽性なだけであれば治療しなくても治る、本物のリウマチであったとしても抗リウマチ治療では治らない。いずれにしてもリウマチは放置しておいた方がいい


先ほどのコロナに比べると文章の成立度が落ちているように感じられるかもしれません。ですが、私は本質的にはリウマチであっても矛盾していないように感じています。

この辺りにいずれまとめてお話しできればとも考えているのですが、ひとまずは「がんもコロナもリウマチも自分のシステムが乱れているという点で共通している」と理解してもらえればと思います。

ただしそのシステムの乱れ具合の平均値が、「コロナ<がん<リウマチ」の順で高くなっている、それが故にリウマチでは成立度が低いように感じられる(分子標的治療薬が病気を治しているように感じられる)と考えることができるのです。

言い方を変えれば、システムの乱れがそれほど激しくない状態の場合は、放置することによって自分のシステムが整う公算が高く、むしろ治療行為を行うことの有害性の方が目立つということです。

コロナに関してはほとんどの場合放置の方がメリットがあり、がんの場合は放置してメリットがあるかどうかは五分五分、リウマチの場合は放置してもデメリットが大きくなる可能性が高いという構造になっているとも言えるでしょう。

私は「がん放置療法」に対しては、抗がん剤という明らかにデメリットのある薬(構造的には細胞毒であったり、分子標的治療薬免疫チェックポイント阻害剤など重篤な副作用をもたらすものも多い)の害をなくし一旦フラットな状態に戻すという点では非常に有意義だと感じていますが、

だからといって「放置すればよい」という主張は問題の半分だけしか解決していないと感じていました。なぜならば放置という選択肢は「なぜシステムが乱れたのか」という点に関しては未介入だと思えたからです。

正確に言えば、放置することで完全に安心できれば対処へとつながるかもしれませんが、多くの場合、放置をするだけでは「病気が悪化してきたらどうしよう」という不安までは拭いきれないはずです。



私はシステムが乱れる原因について考えました。

まず糖質制限食という食事療法を深く学ぶにつれて、そのシステムの乱れには中毒性のある糖質を日常的に摂取し続けることで、頻回に血糖値の乱高下が繰り返されていることが一つ大きな要因となっていることを、

糖質制限食の実践によって糖尿病や肥満のみならず、アレルギー性疾患や自己免疫疾患、炎症性腸疾患などの治療困難な病気も改善していくという事実に触れ、次第に確信を持つようになりました。

ただ一方でそれだけでは全てが解決できていないということも感じていました。なぜならば真面目に糖質制限食に取り組んでいたにも関わらず、それでも病気が進行していく患者さん達を少ないながら診てきた経験があったからです。

そこで糖質制限食が効きやすい病気と効きにくい病気の比較をしてみた際に、ステロイドが治療薬として使われている病気は糖質制限食に治療抵抗性を示すという傾向が明らかになってきました。

さらにはやせ型で非筋肉質の女性、思考に柔軟性のない人達の一部で糖質制限食を実践することで逆に悪化していく人達がいるという事実、そしてそういう人達にはコレステロールが急上昇したり、low T3症候群と呼ばれる血液検査上の異常値が観察されることも多いということもわかってきました。

ステロイドといえば人がストレスを感じた時に産生されるストレスホルモンを構成する基本構造です。そのステロイドの材料にはコレステロールが用いられますし、T3という甲状腺ホルモンはストレスホルモンの一種であるコルチゾールが多いとT3からT4というよりホルモン活性の高い物質への変換が抑制されるという生化学的な事実があります。

何よりそうした糖質制限食がうまくいかない人達には著しいストレスを感じる言動が多く観察されました。

そのストレスは個人の問題というよりも、例えば「がんは放置すると命をむしばむ」といったいつの間にか形成された社会的合意事項も大きく関わっていたように思います。

ともあれ、こうした思考プロセスを経て、私は人間がシステムを乱す要因は「糖質の頻回過剰摂取」のみならず、社会の常識的価値観が関わり生み出される「慢性持続性ストレス」が2大要因であるという構造に注目することになりました。

つまり「がん放置療法」から一歩先に進んで、本当の意味でがんから解放されるためには、この2大要因を整えることが必要不可欠だと私は考えています。そして重要なことはこの2大要因を整えることは他ならぬ患者本人にしか実践できないということなのです。

逆に言えば、この2大要因に全く取り組まないからこそ、システムは乱れ続け、どんどん放置するだけではどうしようもなくシステムの問題が拗れていってしまうという構造があるということです。

リウマチはこの言わばこの流れの後半に位置しているような状態だから、システムの乱れはおそらく本人の中の習慣や強固な価値観と非常に強く結びついているでしょうから、だから放置するだけでは到底システムは整わないということなのだと思います。

そして西洋医学中心の現代医療はこのシステムを乱す2大要因を放置したまま、もっと言えば原因は自分の内側ではなく外側にあるという仮説の下に発展させてきた治療体系だと言えると思います。

その結果、あるシステムを強力に抑えることができても、別のあるシステムが強烈に乱れ、ひいてはその乱れがどうやっても修正しきれないほどに暴走してしまい自己を崩壊に導いてしまう、それを「医学の限界」と解釈することで、この構造の本質的な問題から目を背けさせ続けてきた歴史的歩みであったように私には思えてきたのです。

私の考えでは、システムの乱れを自分で整えるということを人生の中で丁寧に行い続ければ、きっと人は誰もが最期の瞬間を安らかに眠ることができると考えています。それは「医学の限界」などではなく、システムの乱れの2大要因から目を背けさせ続けることによってもたらされた「医学の暴走の結末」だと私は思うのです。

しかしどれだけ問題がこじれていても、整えるのが遅すぎるということはないと思っています。在宅医療の世界で自宅療養される患者さんの多くが最期の瞬間を安らかに迎えられるという事実が、この私の考えの妥当性を高めてくれているように思います。むしろ安らかでなくなるのは、病院や施設で管理されることで自分を見失うことに由来してしまうのではないかと思えるほどです。


近藤誠先生が書かれた多くの本の中で最も注目を集めたのは1996年発刊の「患者よ、がんと闘うな」ではないでしょうか。

私はこの「闘うな」というメッセージには非常に大きな意義があると感じています。

西洋医学はずっと敵を設定して、それと闘うことを想定して構築されてきた治療体系だと言えると思っています。

でもこの「病気と闘う」という発想は、細菌やウイルスといった感染症を含めて大きく見直すべき時期に来ていると思います。

「患者よ、がんだけではなく”病気”と闘うな」と私は言いたいと思います。

病気と闘うのではなく、ありのままを受け止めつつ、病気を整えるという発想で医学を再構築していく必要があるのではないかと、

そのことに気づかせてくれる大きな一歩を、近藤誠先生がもたらして下さったのではないかと私は受け止めています。


たがしゅう
関連記事

コメント

初めてコメントします。

2022/08/18(木) 13:06:05 | URL | ネコプヨ #miENxvkA
初めまして。十日ほど前に初めて訪れまして、最近のいくつかの記事を読んで大変感銘を受けたので、過去の記事も二年分近くまでは全部読ませていただきましたが、全ての記事がとても勉強になります。
今回の近藤先生や、安保徹先生の本は自分も読んだことがありますが、たがしゅう先生はそういった先人のいいところはどんどん吸収して、そこからさらに考えを発展させてるのが素晴らしいと思います。
このブログを周りの人に教えてあげたいんですが、考えてることが違い過ぎるのでなかなか難しいですね。なにせ糖質制限もそれとなく話題に出しても結局やってるの自分だけ、キズパワーパッドはきれいに治るぐらいはちょっと知られてきてるけど、消毒がむしろキズを深めてるとかはまだ全然な気がします。極めつけは今のコロナ騒動ですが、これらの常識は強固ですね。

Re: 初めてコメントします。

2022/08/18(木) 14:22:53 | URL | たがしゅう #Kbxb6NTI
ネコプヨ さん

 コメント頂き有難うございます。
 励みになるコメントで大変有り難く存じます。

> このブログを周りの人に教えてあげたいんですが、考えてることが違い過ぎるのでなかなか難しいですね。

 本当そうなんですよね。誤解されて伝わらないようにとなるべく細かく論理的に書くのですが、そのせいで分かりにくいと言われることも多いですし、そもそもの価値観が異なる人に読んでもらっても、わかりやすさとは別次元の問題で伝わらないということもしばしばです。

 でもネコプヨさんのように、一人でも伝わったと思える人が増える実感が得られるだけでも自分がやっていることの意義は感じられます。
 次の私の目標としては、ブログのように単発の記事を挙げていく作業から、ある程度要点を絞って主張をまとめ上げる本の執筆を成し遂げるというのに現在挑戦中です。その作業もだいぶ大詰めになってきているので近いうちに披露できればいいなとと思っています。

著書が待ち遠しい

2022/08/18(木) 15:56:37 | URL | ネコプヨ #miENxvkA
自分としては、たがしゅう先生が非常に事細かに解説してくれるのがありがたかったです。
例えば基本副作用のデメリットの方が大きい薬のことについて、これまでに読んだ本などの情報から悪そうだなーとは思ってても、人体の中で具体的にどう作用してそのような結果が出てくるのかまではよくわかってなかったので。
ワクチンの話なども含めて理解が深まりました。
また著書の完成が近いとのことで、それは読む前から必読書間違いなしです!

Re: 著書が待ち遠しい

2022/08/18(木) 17:22:46 | URL | たがしゅう #Kbxb6NTI
ネコプヨ さん

 コメント頂き有難うございます。
 細かい説明がお役に立ったとのことでますます励みになります。

 書籍が完成した際にはこのブログをはじめ、案内させて頂きますので、是非読んで頂きたく存じます。
 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

2022/08/19(金) 08:11:04 | URL | NEKO #-
近藤先生はおそらく私が「現代医療」に対して最初に「?」と感じさせてくださった方です。「病院に行くな!」ぐらい過激な表現だと関心を引くので私みたいな凡人への最初のとっかかりにはいいのかもしれません。

ネコプヨ さんに同感です。でも残念ながら先生のブログは一般にはレベルが高すぎるでしょうね。理屈を考えるのが嫌いな人が多すぎます。最近、米軍では筆記テストのレベルを下げたそうです。テレビ、SNSが思考レベルをどんどん下げていると思います。個人的体験として、私は糖質制限とワクチンの件で一人づつ友人を失ったのでもう諦めました(とても遠慮しながら触れただけだったのですが)。

私も先生の著書を楽しみにしている一人です!
海外移住のお話は進行されているのでしょうか?私は何度かの海外住まいを経て日本に戻ってきた逆組ですが、遠い世界への憧れは未だにありますね。でも日本は結局住みやすいです(日本人だから、ではなく)。

心、精神、マインド

2022/08/19(金) 08:32:02 | URL | だいきち #-
近藤先生の教えをたがしゅう先生が発展させる。
お互いの芯はブレていませんが、浸透具合は違います。

健康維持には過剰糖質と心の在り方の改善が大変重要である事は、日本では実は昔から分かっている事で、西洋文化の伝来時期から軽んじられ始めたのでしょう。
ペニシリンの発明の弊害と言ってもいいと思います。
当時ペニシリンは庶民に「魔法」だとのインパクトを与えた、と何処かで聞きました。
それから何十年も「魔法」が解けていない現代医学界なんですね。
魔法を解くには、新たな魔法が必要なんでしょうか?
いや、おとぎ話からヒントを得ると、「優しいキス」が鍵になるなぁ…とふと考えた今回の記事でした。

Re: タイトルなし

2022/08/20(土) 20:02:23 | URL | たがしゅう #Kbxb6NTI
NEKO さん

 コメント頂き有難うございます。

> 残念ながら先生のブログは一般にはレベルが高すぎるでしょうね。

  そのコメントは私にとって賛辞であり、また人に何かを伝えていくことの難しさを象徴しているように思えます。わかりやすく理屈を組み立てていこうとすると、それは多くの人にとって小難しいと感じられてしまうということですよね。かえって誤解を招いたり、論理の飛躍があっても刺激的なメッセージの方が表面的には広く伝わってしまうという、実に皮肉な話です。

 でも最近は伝えるというよりも「自身で気づいてもらう」というアプローチの重要性も感じつつあります。そもそも私が考えていることだって全て正しいとは限りませんし、Aさんにとっての正解がBさんと同じだとも限りません。だったらみなまで伝えようとせず、「これっておかしいんじゃない?」という問題提起までは最低限行い、その後はあまりごちゃごちゃ言い過ぎずにそれぞれで考えてもらえるような話の持っていき方を検討する方が希望が持てるかもしれません。

Re: 心、精神、マインド

2022/08/20(土) 20:13:07 | URL | たがしゅう #Kbxb6NTI
だいきち さん

 コメント頂き有難うございます。

> 健康維持には過剰糖質と心の在り方の改善が大変重要である事は、日本では実は昔から分かっている事で、西洋文化の伝来時期から軽んじられ始めたのでしょう。

 そうですよね。
 穀物を避ける僻穀は古代中国の頃からあったわけですし、ストレスマネジメントに通じる悟りの境地の重要性をお釈迦様が気づいたのも紀元前です。それが西洋思想で歪められ、今もなおその傾向は続いているという構造が私もしっくりときます。

 科学がもたらした貢献も多くあることは認めますが、それでも本質はもっとシンプルに考え直す必要があるのかもしれませんね。

> 魔法を解くには、新たな魔法が必要なんでしょうか?
> いや、おとぎ話からヒントを得ると、「優しいキス」が鍵になるなぁ…とふと考えた今回の記事でした。


 「優しいキス」ですか。確かにそのような温かいもので変えられればどれだけいいことかと思いますが、
 残念ながら私には、人が今までに文化的価値観レベルで定着したことを見直すには、大崩壊を経験するしか手がないように思えてしまいます。
 それでもそんな大崩壊だけは避けられるように、微力ながら対話的なアプローチを私は行い続けていきたいです。

思考停止していない人達に向けて

2022/08/23(火) 19:51:07 | URL | NEKO #-
>わかりやすく理屈を組み立てていこうとすると、それは多くの人にとって小難しいと感じられてしまうということですよね。

思考停止している人たちを相手にしても意味ないと思います。興味ある人は理解しようとするし、そうでなければやさしい理屈でもブロックされてしまいます。
先生のブログは高校時代に化学のテストで7点を取った私でも(多分)理解できるよう分かりやすく説明してくださっているのでとてもありがたいです。

ただ、ブログだけでなく本も出版されるとより知名度が上がり、今までその存在を知らなかった人たちにも広がるという利点はあるかと思います。

Re: 思考停止していない人達に向けて

2022/08/23(火) 21:13:39 | URL | たがしゅう #Kbxb6NTI
NEKO さん

 コメント頂き有難うございます。
 わかりやすいと言って頂いて嬉しいです。本当に励みになります。

 少しでも多くの人に私の声が届けられるよう、本の出版、是非とも頑張りたいと思います。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する